月のきもちの空間づくり。癒しの時間を大切にしたい理由
記事一覧へ戻る
ライフスタイル

月のきもちの空間づくり。癒しの時間を大切にしたい理由

約3分で読めます

本八幡の静かな一角にある月のきもち。どのような想いでこの空間を作り上げたのか、スタッフがお伝えします。

「月」に込めた想い

月のきもちという名前には、月の光のように「柔らかく、優しく、そして深く」という意味が込められています。月は満ち欠けを繰り返しながら、変わらずそこにある存在。お客様の日々の疲れに寄り添い、変わらない安心感を提供したいという想いです。

空間へのこだわり

当店は、日常の喧騒から切り離された「非日常の時間」を大切にしています。照明は温かみのある間接照明を中心に、BGMは自然音や静かな音楽を選んでいます。

施術ベッドの配置も、お客様同士の視線が交わらないよう工夫しており、完全にリラックスできる環境を整えています。

一人ひとりに向き合う施術

月のきもちでは、施術前のカウンセリングを大切にしています。その日の体調、お悩み、希望する圧の強さなど、丁寧にお伺いしてから施術に入ります。

「ここに来ると本当に眠れる」「仕事の疲れが取れる」そんなお声をいただくたびに、この仕事をしていてよかったと感じます。

ぜひ一度、月のきもちの空間を体験しにいらしてください。

月のきもちで癒しの時間を

本八幡駅から徒歩約5分。ドライヘッドスパ専門店です。

ホットペッパーで予約する